2008年07月17日
NHK連続テレビ小説の中でもひときわ目立つ! EXILEメンバーの“棒”っぷり
ヤフーユーザーレビューでは、5段階で最低の星1つが果てしなく並ぶという、異例の低評価を誇る、NHK朝ドラ『瞳』。コメント欄では、「感動する場面が皆無」「すべてが面白くない」「台本がめちゃめちゃで雑」「最低のドラマ」「NHKどうしちゃったの?」「不視聴運動」などなど、かつてないほどの惨憺たる評価が相次いでいる。そして、主人公役の榮倉奈々はじめ、「棒読みだらけ」と評される出演者たちのなかでも、ひときわ輝く棒読みぶりを披露している人物がいる。EXILE MAKIDAIこと眞木大輔が演じる「伝説のダンサー・KEN」だ。
たしかに棒っぷりはあちこちの出演者でも目立ちますね。
まあその中でひときわ目立っているのがEXILE MAKIDAIさんです。
もっともこういうケースはよくあることで、売れっ子ミュージシャンやアイドルを主役や準主役に起用することの多いテレビドラマではいまさら珍しいことでもないでしょう。
たしかにアイドルとかを主役にすれば視聴率は確保できます。
テレビ局だってまず視聴率ありきの番組作りしか考えてません。(すべてではないですが)
現に最近の巨人戦、延長放送もなければへたをすると放送そのものがなかったりします。
これも視聴率最優先の番組編成のあおりを受けた例です。
ただですね〜
本当にドラマそのもを楽しみたいと思っている視聴者にとって棒読みの出演者なんて見たくもありません。
棒読みが気になり始めるとストーリーに感情移入できるどころか棒っぷりばかりが耳(目)についちゃいます。
やはり本当に魅せるドラマを作るなら名前なんて無名に近くたって演技(とセリフ)がしっかりした役者さんを起用してほしいものです。
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たしかに棒っぷりはあちこちの出演者でも目立ちますね。
まあその中でひときわ目立っているのがEXILE MAKIDAIさんです。
もっともこういうケースはよくあることで、売れっ子ミュージシャンやアイドルを主役や準主役に起用することの多いテレビドラマではいまさら珍しいことでもないでしょう。
たしかにアイドルとかを主役にすれば視聴率は確保できます。
テレビ局だってまず視聴率ありきの番組作りしか考えてません。(すべてではないですが)
現に最近の巨人戦、延長放送もなければへたをすると放送そのものがなかったりします。
これも視聴率最優先の番組編成のあおりを受けた例です。
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本当にドラマそのもを楽しみたいと思っている視聴者にとって棒読みの出演者なんて見たくもありません。
棒読みが気になり始めるとストーリーに感情移入できるどころか棒っぷりばかりが耳(目)についちゃいます。
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